デジタルトランスフォーメーションの7つの事例をこちらの記事で紹介しています

年代別インターネット関連サービス(SNS)の利用率

年代別インターネット関連サービス(SNS)の利用率

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10代~60代のインターネット関連サービスの利用率

現在10代~60代で利用されている主要なインターネット関連サービスの利用率はこのようになっています。
YoutubeやLINEは7割もの人が利用していて、Twitter、Instagram、Facebookは4割前後の利用率となっています。

Youtube利用率70.9%

LINE利用率70.8%

Twitter利用率43.5%

Instagram利用率35.7%

Facebook利用率35.6%

ニコニコ動画16.2%

Google+|2019年4月2日 – 個人向けサービスが終了

2019年4月2日 – 個人向けサービスが終了

SNOW利用率11.5%

mixi利用率8.5%

TikTok利用率6.3%

Snapchat利用率4.4%

LinkedIn利用率3.1%

まとめ

全体を通して、10代の利用率が高かったです。こちらに関しては特に違和感のない結果だと思います。
流行に敏感な若年層を中心にこのようなサービスが拡大していくというのはイメージできます。

印象的だったのは、50代の男性です。
Facebook、LINE、Youtubeなど、男性の他の年代に比べて目立った数値が出ている点でした。
50代男性はインターネット関連サービスを比較的利用するというのはおもしろい傾向だと思います。

投稿者プロフィール

じゅん
じゅんプロジェクトファシリテーター
フリーランスのITコンサルタント として、CIO代行サービスで多くの企業をサポートしています。
企業のIT戦略 立案・実行支援を行い、
ITを活用した情報システム の導入・マネジメント支援しています。
IT利活用 に関して気軽な相談から経営に関わる支援まで幅広く受け付けています。

普段私が仕事をする時にお客様やプロジェクトチームの方々に実際に話している内容をたくさんの方々に届けます。

DX(デジタルトランスフォーメーション)が好きすぎるので「DX王子」と呼ばれています。

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